- 心:身心共鳴むらぎも論仮説
-
- 価格
- 1,540円(本体1,400円+税)
- 発行年月
- 2025年12月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784866418995
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 世界秩序が変わるとき 新自由主義からのゲームチェンジ
-
価格:1,155円(本体1,050円+税)
【2024年12月発売】
- 有斐閣判例六法 令和8年版
-
価格:3,850円(本体3,500円+税)
【2025年10月発売】
- 生成AI時代の国語力
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2026年02月発売】
- 陸軍中野学校破壊殺傷教程
-
価格:980円(本体891円+税)
【2026年01月発売】
- テクノ封建制 デジタル空間の領主たちが私たち農奴を支配する とんでもなく醜くて、不公平な経済の話。
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2025年02月発売】




























[BOOKデータベースより]
「こころと心」、「意識ある心」、「むらぎもの心」、そして「心象(神経的表象)」などの意味するところ。心の生成と働きについて:哲学的認識論・神経科学の知見、および「超回路網」・「心象共鳴混成体」の仮説など「人の心とは?」に思いを巡らせてみませんか。心は、共鳴し合う。心象の集まりから成る情報場。意識ある心は、心の部分を自覚し築き顕わにする、その人なりの潜在力。
1 「こころ」と「心」―感・信・情・意
2 意識と心―意識ある心
3 身心一如―身体の意味分節
4 身体と心―神経科学の知見を基に
5 心の生成と働き―感覚情報・超回路網・心象
6 身心共鳴―むらぎもの心
7 「心」と「こころ」―仮説および課題