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[日販商品データベースより]
家庭菜園の野菜の質と量は“種”で決まる!人気講師・竹内孝功が、ナス・トマト・エダマメ・ニンジンなどの定番野菜が驚くほど元気に育つ、種まきと発芽についての裏ワザを徹底解説します。ふんだんなイラストで細かなポイントも一目瞭然。この一冊で、今日からあなたも「種まき名人」に!
野菜づくりにおいて「種まき」は最も重要なプロセスのひとつです。種のまき方次第で発芽率やその後の生育は大きく変わります。
・トマトの実の味がうすい……
・ピーマンの芽がやっとでたのに、なんだか弱弱しい
・エダマメのさやのつきが悪い(涙)
・ジャガイモの芽がなかなか出ない!
・オクラが欠株した
・エンドウが虫にやられた(怒)
・ハクサイが結球しない
・カブが固くて不味い
・ダイコンが太らない
・ニンジンの芽がいつまでたっても出ない!
・ネギが雑草に負ける
・タマネギの苗が枯れる
こうした家庭菜園にありがちな悩みも、最初の最初に、ほんのちょっと工夫するだけで大きく改善します。
著者の竹内孝功さんは、長野県の人気自然菜園スクールの代表。無農薬・無肥料で野菜を元気に育てる技は全国の家庭菜園愛好者から高い支持を得ており、著書は累計20万部を突破しています。
本書では、豊富な経験と実験に基づいた「野菜ごとの種まきの極意」を、写真とイラストを駆使してわかりやすくご紹介。
第1章「種と発芽の基本を知る」では、発芽の三条件「温度・酸素・水」についてのポイントや、各種資材の正しい使い方、発芽力を落とさずに種を保存する方法など、知っておきたい基礎知識を解説。
第2章「実践!種まきと発芽の超裏ワザ」では、ナス、トマト、スイカ、エダマメ、トウモロコシ、キュウリ、ニンジン、ハクサイ、ダイコン、レタス、カブ、ホウレンソウ、ソラマメ、エンドウなど、家庭菜園における定番野菜31種の、種まきと発芽ワザを大紹介!
「ナスは寒暖の差をつくる」「トマトは冷やしてからまく」「ニンジンはよく踏む」「ソラマメは寝かせてまく」など、各野菜の種の構造や、「原産地」にまでさかのぼって考案された科学的かつ実践的な工夫が盛りだくさんです。
これを読めば、あなたの畑も失敗知らずで品質アップ、収量アップ。
一生役立つ「種まきバイブル」です。
大人気「菌ちゃん農法」の吉田俊道さん大推薦!