- 公爵家の長女でした 2
-
- 価格
- 891円(本体810円+税)
- 発行年月
- 2025年11月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784049165685
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 罪かぶり令嬢の甘やかな再婚
-
価格:968円(本体880円+税)
【2026年05月発売】
- 元、落ちこぼれ公爵令嬢です。 7
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年05月発売】
- 悲劇の元凶となる最強外道ラスボス女王は民の為に尽くします。 13
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2026年05月発売】
- 騎士爵家 三男の本懐 3
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年04月発売】
- 恋とはどんなものかしら 下
-
価格:1,001円(本体910円+税)
【2026年04月発売】

























[BOOKデータベースより]
家出先で運命的な出会いをしたノルドの助けもあり、ローリは帝国で小さな店をはじめていた。前世や公爵家にいた時とは違う、温かな生活を送るなか、ノルドが婚約者を選ぶ舞踏会を開くという噂が広まる。傷心するローリだが、ノルドに告げられたのは、自らが帝国の皇太子であること、そして「オレの伴侶として、生涯を共に生きてほしい」というプロポーズだった―。未来の皇妃になる自信が持てず葛藤するローリの一方で、ノルドを狙う怪しい影も近づいていて…。
[日販商品データベースより]家出先で運命的な出会いをしたノルドの助けもあり、ローリは帝国で小さな店をはじめていた。前世や公爵家にいた時とは違う、温かな生活を送るなか、ノルドが婚約者を選ぶ舞踏会を開くという噂が広まる。傷心するローリだが、ノルドから告げられたのは、自らが帝国の皇太子であること、そして「オレの伴侶として、生涯を共に生きてほしい」というプロポーズだった――。
未来の皇妃になる自信が持てず葛藤するローリの一方で、ノルドを狙う怪しい影も近づいていて……。