この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 書式少額訴訟の実務 全訂4版
-
価格:5,940円(本体5,400円+税)
【2009年06月発売】
- 脳科学と少年司法
-
価格:3,960円(本体3,600円+税)
【2019年08月発売】
- 民事訴訟実務の基礎 第4版
-
価格:3,520円(本体3,200円+税)
【2019年03月発売】
- 裁判官が説く民事裁判実務の重要論点[家事・人事編]
-
価格:5,390円(本体4,900円+税)
【2016年12月発売】



















![裁判官が説く民事裁判実務の重要論点[家事・人事編]](/img/goods/book/S/47/405/452.jpg)






[BOOKデータベースより]
少年事件の“いま”を読み解く―実務の現場に直結する知見が凝縮。改正少年法の運用と実務上の課題に応える最新解説。裁判所が直面する課題を、思考プロセスと判断基準に基づき丁寧に解説。具体的事例に基づく審判運営の工夫や実務ノウハウも満載。少年事件に携わるすべての実務家に、確かな指針を示す一冊。
第1部 少年事件の実務上の諸問題(移送・回付をめぐる諸問題;観護措置をめぐる諸問題;国選付添人をめぐる諸問題;年齢切迫事件をめぐる諸問題;児童相談所長からの送致事件に関する諸問題 ほか)
第2部 座談会 少年事件の調査・審判の工夫(少年事件の調査・審判;非行事実に争いがある事件の審理;試験観察の実際)
補論 家庭裁判所から見た弁護士付添人との連携と協働―カンファレンスの在り方を中心に