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価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2023年04月発売】
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【2023年04月発売】
[BOOKデータベースより]
PART1 ショパンの生涯(平和な少年時代 1810−1817;才能はすばやく開花 1817−1828;ウィーン、ワルシャワでのデビュー 1828−1831 ほか)
[日販商品データベースより]PART2 聴いておきたい!ショパンのピアノ名曲〜2025年ショパン・コンクール課題曲を中心に(2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール第1次予選課題曲;2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール第2次予選課題曲;2025年第19回ショパン国際ピアノ・コンクール第3次予選課題曲 ほか)
PART3 わたしのショパン〜50人のピアニストたちが語ってくれたこと(レイフ・オヴェ・アンスネス;ウラディーミル・アシュケナージ;ユリアンナ・アヴデーエワ ほか)
ショパン・コンクール・ファン必携!
PART1はコンパクトな評伝。故国ポーランドへの想い、家族や友人との深い絆、ロマンティックな女性関係、文化人との交友など、ショパンの生涯、人間像を描き出す。
PART2では、2025年に行なわれるショパン・コンクールの全課題曲について、第1次から第3次予選・本選のステージごとにわかりやすく解説。作品の構成や成り立ち、注目ポイントなど情報満載で、これを知っておけばコンテスタントたちの演奏がさらに楽しめる。
PART3では、50人のピアニストがショパンを語る。藤田真央、角野隼斗、ブルース・リウ、チョ・ソンジンといった人気の若手からマガロフ、リンパニー、アシュケナージら、往年の名手たちまで、著者が引きだした示唆に富んだことばの数々からは、さらに一歩進んだショパンのおもしろさを知ることができる。
コンクール開催中はもちろん、終了後もショパンを味わいつくすためのとっておきの一冊!