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価格:5,060円(本体4,600円+税)
【2024年10月発売】
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【2024年10月発売】
[BOOKデータベースより]
Part1 診断一般(Three−territory梗塞では悪性腫瘍関連(Trousseau症候群)を警戒すべし;Paravermal lesionはDRPLAでも高頻度;貧血は単純CTで診断できる ほか)
Part2 Aunt Minnie(一発診断)(SFTに関連した低血糖症:Doege−Potter症候群;慢性硬膜下血腫における痙攣―”FLAIR sulcal hyperintensity”を要チェック;診断の最後の後押しに―3.8ppmのpeakは髄膜腫らしい所見 ほか)
Part3 鑑別リスト(円蓋部くも膜下出血を見たら;画像がよくわからないときに考える「何でもあり」な全身疾患;スキルス胃癌のような進展を示す癌 ほか)
Part4 治療に関連した変化(こんな腸管を見たらマルチキナーゼ阻害薬服用歴を確認!;PD or not PD、that is“pseudoprogression”;シリコン注入後のsclerosing lipogranuloma ほか)
Part 5 ピットフォール(小児脳腫瘍のT2−FLAIR mismatch陽性でIDH−mutant astrocytomaに飛びついてはいけない;担癌患者の脳の嚢胞性病変、スルーしない;CJDは認知機能障害がない早期例ほど髄液検査陰性・画像陽性になりやすい ほか)