- 現代の数学への道 複素関数論
-
- 価格
- 2,530円(本体2,300円+税)
- 発行年月
- 2025年08月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784781916460
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- マンガでわかる統計学
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年04月発売】
- マンガでわかる微分積分
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2025年10月発売】
























[BOOKデータベースより]
第1章 複素数と複素平面
[日販商品データベースより]第2章 正則関数
第3章 初等関数
第4章 複素積分
第5章 級数
第6章 孤立特異点と留数定理
第7章 留数計算
第8章 偏角の原理
第9章 無限遠点とリーマン球面
本書は理工系向けに複素関数論の基礎を解説した現代の数学への入門書である.著者の講義経験に基づいて,読者が興味を持って学習できるよう配慮した.複素関数論の本質的理解が深まるよう演習問題を多く掲載した,恰好の教科・参考書.
【主要目次】複素数と複素平面/正則関数/初等関数/複素積分/級数/孤立特異点と留数定理/留数計算/偏角の原理/無限遠点とリーマン球面