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[BOOKデータベースより]
音楽をつうじて考える。「光がもし作曲をしなかったならば、僕や家族は、かれの内面にある、いちばん奥の箱にしまわれている繊細なものを、ずっと知らないままでいたことでしょう」言葉で考えることができない長男の喜びと悲しみ、家族の絆―単行本未収録9篇を含む珠玉のエッセイ集。
1(Graceとしての音楽;作曲の習慣;わが光の音楽 ほか)
2(つらいかた;同情トイフコト;その人らしさ ほか)
3(日常の生活が全部入っているわけですから、光さんの音楽には…;フルートとピアノのための「卒業」;「無垢なもの」、光の音楽 ほか)