この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- クロ歴史?シロ歴史!鉄道から見放された列車たち
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2023年04月発売】
- 鉄道ミュージアムガイド
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年11月発売】
- 鉄道趣味人の世界
-
価格:990円(本体900円+税)
【2022年02月発売】
- さらに残念な鉄道車両たち
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2022年04月発売】
- 全国スイッチバック&ループ線データブック
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年02月発売】
[BOOKデータベースより]
札幌、横浜、稚内…こんな駅もレッドファイル入り!?
第1章 もうすぐ廃止されてしまう駅(秩父別(JR北海道留萠本線);目名(JR北海道函館本線) ほか)
[日販商品データベースより]第2章 いつなくなってもおかしくない秘境駅(小幌(JR北海道室蘭本線);板谷(JR東日本奥羽本線) ほか)
第3章 いつしか時代に取り残された駅(折渡(JR東日本奥羽本線);奥新川(JR東日本仙山線) ほか)
第4章 駅はなくならないかもしれないがレッドファイル入りの駅(稚内(JR北海道宗谷本線);札幌(JR北海道函館本線) ほか)
いま秘境駅は旅の大きな目的のひとつになりつつありますが、それはすなわち絶滅危惧の惧れがある駅といえます。でも、レッドファイルに含まれてしまう、存続の淵に立っている駅はほかにもたくさんあります。なぜ?と思われる都会の駅にも、ひっそりと消えてしまう可能性があるのです。なくなる(なくなりそう)なのかを解き明かしながら、危ない駅の現在の立ち位置を見ていこう。