- 咬合挙上
-
その意思決定と臨床手技
- 価格
- 12,100円(本体11,000円+税)
- 発行年月
- 2025年03月
- 判型
- A4
- ISBN
- 9784781211121
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その意思決定と臨床手技
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【2018年03月発売】
[BOOKデータベースより]
プロローグ 咬合挙上、する? しない?
[日販商品データベースより]1章 重要な下顎位の定義を理解しよう!
2章 咬合高径はどうやって評価する?
3章 咬合挙上を検討する患者への診察、検査と3つの臨床手技
4章 中心位を基準とした咬合挙上法
5章 タッピングポイントを基準とした咬合挙上法
6章 咬頭嵌合位を基準とした咬合挙上法
7章 咬合挙上にともない咬合平面を修正する際の判断基準
8章 本書で紹介した咬合挙上法を臨床応用する際の注意点
補綴治療時に咬合高径の増大、すなわち咬合挙上の必要性に迫られることがある。しかし、「なぜ挙上するのか?」あるいは「どうやって挙上するのか?」については様々な考え方があり、ときに悩ましい問題になる。本書は、咬合の基本(用語)、咬合挙上の必要性が検討される場合の考え方、挙上時に適応できる3つの手法とそれらの実際(治療ステップ)がエビデンスベースドで、かつ臨床的な視点で臨床例とともに解説されている。