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[BOOKデータベースより]
35歳で体外離脱の体験をした、東京大学理学部卒、元半導体エンジニアの著者が見た、あの世のしくみ。人が息を引きとるときのお迎えは、誰が、どんな形で来るのか?看取る側の注意点とは―。
第1章 「お迎え」という現象
[日販商品データベースより]第2章 人は死んでも向こうの世界で生き続ける
第3章 亡くなった家族や知人に会う
第4章 お迎えに気づかない人や自分が死んだことに気づかない人が多い
第5章 死後世界の体験を可能とするヘミシンク
第6章 死後世界の構造
第7章 救出活動を通して死後世界をさらに知る
第8章 過去世とトータルセルフ
第9章 死ぬタイミング
第10章 死後に迷いの世界へ入らないために
35歳で体外離脱を体験した、東京大学理学部物理学科卒、元半導体エンジニアが見た、あの世の世界。
人が息を引き取る時には、必ずお迎えが来る。誰が、どんな形で来るのか?
看取る側の注意点とは――。
「人は死なない」という衝撃の書!
・死後、何が起こるのか?
・向こうの世界はどうなっているのか?
・自殺した人はどこへ行く?
・道案内なしでは「迷いの世界」へ入ることも
・向こうの世界で出会った人たち
・広大な死後の世界
・不自由な世界に閉じ込められている人たち
・息を引き取るタイミング
・死後の世界を体験できるヘミシンク
・生まれ変わりの決め手となるものは?
・死は絶望ではない
「臨終の際に、先に亡くなった家族や友人がお迎えに来るというのは、本当のことなのだ。 こう確信を持って言えるのは、私が体験を通して知ったからである」――著者