- お姉様、いつまで私のこと「都合のいい妹」だと思っているのですか?〜虐げられてきた天才付与師は、第二の
-
- 価格
- 1,430円(本体1,300円+税)
- 発行年月
- 2024年01月
- 判型
- 四六判
- ISBN
- 9784813792963
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- わたしと帝都の陰陽師
-
価格:902円(本体820円+税)
【2026年02月発売】
- ただの後方腕組転生者、うっかり勇者に拍手を送ったら黒幕扱いされる。
-
価格:814円(本体740円+税)
【2026年01月発売】
- その後宮妃、女装した弟につき
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年02月発売】
- ハンドレッドノートースワロウテイルの事件簿ー
-
価格:1,870円(本体1,700円+税)
【2025年06月発売】
- 冷徹皇子の帝国奪還計画 02
-
価格:748円(本体680円+税)
【2026年01月発売】

























[BOOKデータベースより]
幼い頃から暴君そのものの姉に虐げられてきたエリー。大人になり、姉が営む工房でこき使われながら魔力付与の仕事を必死にこなしていたが、とうとう魔力の限界で倒れ「役立たずは要らないわ」と捨てられてしまう。絶望するエリーだったが、偶然訪れた公爵に拾われ助手として魔導具の研究を手伝うことに。無自覚ながらも難解な付与を次々とこなし、自分の力を惜しみなく発揮していくエリー。一方で姉は簡単な魔石の付与もできず、窮地に立たされていて…!?「都合のいい妹」はもういませんよ?無能少女が自らの手で幸せを掴む、大逆転劇!
[日販商品データベースより]幼い頃から暴君そのものの姉に虐げられてきたエリー。大人になり、姉が営む工房でこき使われながら魔力付与の仕事を必死にこなしていたが、とうとう魔力の限界で倒れ「役立たずは要らないわ」と捨てられてしまう。絶望するエリーだったが、偶然訪れた公爵に拾われ助手として魔導具の研究を手伝うことに。無自覚ながらも難解な付与を次々とこなし、自分の力を惜しみなく発揮していくエリー。一方で姉は簡単な魔石の付与もできず、窮地に立たされていて…!? 「都合のいい妹」はもういませんよ? 無能少女が自らの手で幸せを掴む、大逆転劇!