この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- わけがわかる日本史
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2025年12月発売】
- 超訳般若心経 “すべて”の悩みが小さく見えてくる
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2023年09月発売】
- スパイたちの百年戦争 下
-
価格:4,070円(本体3,700円+税)
【2026年01月発売】
- 竹田恒泰の感動する日本
-
価格:1,100円(本体1,000円+税)
【2025年02月発売】
- スパイは日本の「何を」狙っているのか
-
価格:1,375円(本体1,250円+税)
【2025年09月発売】

























[BOOKデータベースより]
学知の帝国主義の起源
日本帝国主義と学知
日本における「学知の帝国主義」の誕生
沖縄県はなぜ琉球人女性を学術人類館から救わなかったのか―現代的琉球人差別問題の淵源をかんがえる
優生学と学知の帝国主義
琉球のなかの学知の帝国主義
伊波普猷と形質人類学者との「共犯」
京都大学はなぜ琉球人遺骨をかえさないのか
琉球民族遺骨返還請求訴訟でなにを訴えたのか
日本人類学会と「骨の人類館」
現代琉球のなかの学知の帝国主義
沖縄県教育委員会はなぜ琉球人遺骨をかえさないのか
琉球先住民族による脱植民地化・反帝国主義運動
先住民族の遺骨をとりもどすことの意味