この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 応用哲学
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2023年11月発売】
- 比較政治経済学
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2004年05月発売】
- 政治学
-
価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2017年12月発売】
- やめたいかもと一度でも思ったら読む 教員の転職思考法
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年11月発売】
- 公共政策学教育の現状分析
-
価格:4,950円(本体4,500円+税)
【2023年03月発売】
[BOOKデータベースより]
本書は、専門分化が進む政治学の世界にあって、各論相互の連関性を重視しつつ、全体像を捉えるものである。政治学を学ぶうえで共通基盤となる知識をおさえ、理論と歴史の世界に初学者を誘う。そのうえで福祉国家論、そしてネオ・リベラリズムと大衆デモクラシーを論じ、一冊で政治学を網羅的に学べるテキスト。
第1章 政治の世界
[日販商品データベースより]第2章 近代国家
第3章 リベラル・デモクラシー
第4章 資本主義
第5章 全体主義と福祉国家
第6章 福祉国家の生成
第7章 比較福祉国家論
第8章 グローバル化とネオ・リベラリズム
第9章 ポスト福祉国家の模索
第10章 大衆デモクラシーの再編
本書は、専門分化が進む政治学の世界にあって、各論相互の連関性を重視しつつ、全体像を捉えるものである。政治学を学ぶ上で共通基盤となる知識をおさえ、理論と歴史の世界に初学者を誘う。そのうえで福祉国家論、そしてネオ・リベラリズム と大衆デモクラシーを論じ、一冊で政治学を網羅的に学べるテキスト。