ゲスト さん (ログイン)
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
クリエイツかもがわ 手島洋
点
認知症とともに生きるまちとは、どのような構成要素が備わり、その力がどのように発揮されるまちなのだろうか。認知症の人と家族による当事者運動の実践が果たす役割、認知症の人や家族と協働することで組織化されてきた住民活動の実践が果たす役割の2つの視点から検討する。
序章 本書の目的と構成第1章 認知症の当事者運動とまちづくりの研究動向第2章 日本の認知症施策と当事者運動の経緯第3章 先駆的な地域のまちづくりの実践第4章 全国で展開されているプログラムの実践第5章 「認知症とともに生きるまち」の考察―その構成要素の析出と推進力の把握について終章 本書が明らかにしたこと
ページ上部へ戻る
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。
本好きのためのオンライン書店
Honya Club.comは日本出版販売株式会社が運営しているインターネット書店です。ご利用ガイドはこちら
福島潟ガイドブック編集委員会
価格:1,047円(本体952円+税)
【1997年10月発売】
服部正明 赤松明彦
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2024年07月発売】
1位
又吉直樹
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2015年03月発売】
一覧を見る
[BOOKデータベースより]
認知症とともに生きるまちとは、どのような構成要素が備わり、その力がどのように発揮されるまちなのだろうか。認知症の人と家族による当事者運動の実践が果たす役割、認知症の人や家族と協働することで組織化されてきた住民活動の実践が果たす役割の2つの視点から検討する。
序章 本書の目的と構成
第1章 認知症の当事者運動とまちづくりの研究動向
第2章 日本の認知症施策と当事者運動の経緯
第3章 先駆的な地域のまちづくりの実践
第4章 全国で展開されているプログラムの実践
第5章 「認知症とともに生きるまち」の考察―その構成要素の析出と推進力の把握について
終章 本書が明らかにしたこと