この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 条解信託法 第2版
-
価格:17,600円(本体16,000円+税)
【2026年02月発売】
- 脱税の日本史
-
価格:1,650円(本体1,500円+税)
【2024年07月発売】
- 脱税の世界史
-
価格:880円(本体800円+税)
【2024年02月発売】
- Web制作者のためのSassの教科書 改訂3版
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2024年12月発売】
- つながるつなげる日本政治 第2版
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2023年04月発売】
























[BOOKデータベースより]
「現代」もしくは「現在」とは?「生活の中にある自己」と「拡張される自己の世界」の視点から多面的に検討する。
はじめに 自己と現代社会
[日販商品データベースより]第1部 生活の中にある自己(現代的な自己のあり方:複数の自己を使い分けることは適応的か?;地元志向からみる現代社会:学生は社会をつくり出す主体であると認識しているのか?;職場を通してみる社会と自己:働くことって何だろう?;多様な子どもが生活する学びの「場」:「わかる、できる」が本当に重要なのか?)
第2部 拡張される自己の世界(共通性のもとでの多様性と社会観:社会で生きる他者をどうみているのか?;過去からとらえる自己:自分は変わる?変わらない?;広がる時間を生きる:青年は現在・過去・未来をどう生きているのか?;他者とつながる身体:他者に支援してもらうと虐待は起こりやすくなるのか?;地域コミュニティとネットワーク:大学生にとっての地域の意味とは?;友人とのコミュニケーション:友人とのつきあい方で何が変わる?)
おわりに 現代社会をとらえる視点とは
「現代」もしくは「現在」とはどういう時期なのか、現代社会における諸現象を「生活の中にある自己」と「拡張される自己の世界」の視点から問いを立て多面的に検討する。