[BOOKデータベースより]
第1章 序論
第2章 弾性論の基礎
第3章 線形破壊力学への応用
第4章 はりと板
第5章 弾性安定論
第6章 有限要素法
第7章 熱弾性
第8章 シェル構造
第9章 複合材料の力学
(初版2013年10月15日)「機械構造振動学」の姉妹編で,機械構造の設計で必要な,静的な力学にかかわる項目について解説します.有限要素法による解析を軸として,シェル構造や破壊,座屈など,実用上重要な事項を相互に関連づけて記述しています.MATLABによるサンプルプログラムが用意されており,設計実務に携わる読者に最適です.
【目次】
第1章 序論
第2章 弾性論の基礎
第3章 線形破壊力学への応用
第4章 はりと板
第5章 弾性安定論
第6章 有限要素法
第7章 熱弾性
第8章 シェル構造
第9章 複合材料の力学
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