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[BOOKデータベースより]
古墳時代にウマやウシが来て、生活を支える家畜になりました。飛鳥時代にはラクダやロバ、室町時代にはゾウ、安土桃山時代にはトラやヒョウなども、日本に来ていたことが記録に残っています。昔の埴輪や工芸品、説話や歌謡、絵画などと合わせて、人と動物の交わりの歴史をしょうかいします。
古墳時代
[日販商品データベースより]飛鳥時代
奈良時代
平安時代
鎌倉時代
室町時代
安土桃山時代
人から観る日本史を、動物との関係から眺めてみると、歴史上の大発見ができるかもしれません。古墳時代に来たウマは、騎馬のほか農耕や物の運搬にも大活躍。神話や絵巻物に登場し、埴輪にも。ウマと人の深いつながりを知ってびっくり、意外な歴史が満載です!