この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
-
価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2026年02月発売】
- めぐる糸 明治浪漫霊異譚
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年05月発売】
- きつねと一緒に暮らしたら
-
価格:1,584円(本体1,440円+税)
【2026年05月発売】
- この道をゆけば
-
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年05月発売】
- 薬屋のひとりごと 16
-
価格:836円(本体760円+税)
【2025年06月発売】



























[日販商品データベースより]
『最貧困女子』『ギャングース(漫画原作)』などの著者、鈴木大介の未成年援デリ部隊のリーダー・里奈の生き様を書いた初小説『里奈の物語』を、『シマシマ』『サイレーン』『レンアイ漫画家』などを描いた山崎紗也夏がコミカライズ。
ファミレスを拠点に売春をする援デリ軍団。
客とのトラブルは日常茶飯事。時にヤクザと揉め、時に裏家業人と渡り合い、自分達の居場所を精一杯確保する少女達。
リーダーの里奈はこんな場所だが少しでも良い環境にと奔走するが、それは彼女達が嫌う「組織」を作ることになっていく−−
強くなければ生きていけない世界で生きる少女達の物語。