- 独眼竜と会津の執権
-
- 価格
- 935円(本体850円+税)
- 発行年月
- 2021年06月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784344431027
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 公儀始末人楠木兵馬 地獄のさむらい
-
価格:858円(本体780円+税)
【2026年03月発売】
- 公儀始末人楠木兵馬 わかれの遊女
-
価格:880円(本体800円+税)
【2025年11月発売】
- 乱世を看取った男 山名豊国
-
価格:990円(本体900円+税)
【2023年07月発売】
- 家康が最も恐れた男たち
-
価格:924円(本体840円+税)
【2022年10月発売】
- 化け札
-
価格:946円(本体860円+税)
【2019年05月発売】



























[BOOKデータベースより]
織田信長が天下を握ろうとしていた戦国中期。「会津の執権」金上盛備はときに政略結婚で隣国を封じ、ときに仇敵と同盟を結び、巧みな外交術で主家・蘆名氏を支えていた。しかし本能寺で信長が倒れるや、天下を狙う隣国の若き当主・伊達政宗が牙をむく。一気に蘆名を手中にすべく暗殺者を送り込んだのだ。奥州の覇権を巡る頭脳合戦が幕を開ける!
[日販商品データベースより]織田信長が天下を握ろうとしていた戦国中期。「会津の執権」金上盛備はときに政略結婚で隣国を封じ、ときに仇敵と同盟を結び、巧みな外交術で主家・蘆名氏を支えていた。しかし本能寺で信長が倒れるや、天下を狙う隣国の若き当主・伊達政宗が牙をむく。一気に蘆名を手中にすべく暗殺者を送り込んだのだ。奥州の覇権を巡る頭脳合戦が幕を開ける!