- ドゥーアン社長の逆境社労士と税理士が教える会社のしくみ
-
ヒドイ会社はどこがダメなのか?
労働新聞社
堀下和紀 岩浅公三
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2020年11月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784897618319

この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
-
ザ・チョイス
-
エリヤフ・ゴールドラット
岸良裕司
三本木亮
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2026年06月発売】
-
カスタマーセントリシティ
-
ピーター・フェーダー
三本木亮
倉橋健太
価格:2,420円(本体2,200円+税)
【2026年06月発売】
-
ドラッカー
-
三戸公
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【1971年06月発売】
-
コンテンツ製造論
-
公野勉
価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2016年04月発売】
-
現代経営学再入門
-
手塚公登
小山明宏
上田泰
価格:2,860円(本体2,600円+税)
【2010年06月発売】
ユーザーレビュー
この商品に寄せられたカスタマーレビューはまだありません。
レビューを評価するにはログインが必要です。
この商品に対するあなたのレビューを投稿することができます。

[BOOKデータベースより]
本書では、会社のしくみの基礎(会社法・会計・税務・労務)を税理士と社労士が小説を通して、やさしくレクチャーしています。ワンマン経営・どんぶり勘定といった典型的な中小企業のダメな部分に焦点をあて、どこがダメなのか?どのような結末になるか?がわかります。また、脱税した結果、税務調査でどうなるか?粉飾決算の発覚で銀行からの融資引き上げ等の様子を解説します。さらに、セクハラ・パワハラ・過重労働・未払残業・不当解雇といった典型的なブラック企業をとりあげ、どこがダメなのか?どのような結末になるか?がわかります。労働基準監督署の調査を無視し続けた結果、逮捕・書類送検・起訴になる様子がリアルに伝わってきます。典型的なダメダメ会社の社長となったドゥーアンが、悲惨な末路をたどる様子を通じ、自社の税務・会計・労務の見直しにお役立てください。
序章 NDA(秘密保持契約)(ドゥーアンが堂安株式会社の取締役に就任;NDA(秘密保持契約書)を花園社労士と秩父宮税理士と交わす)
[日販商品データベースより]第1章 ヒドイ会社の財務会計(取締役就任命令;代表取締役就任;損益計算書;貸借対照表;管理会計;税務調査)
第2章 ヒドイ会社の労務管理(パワハラ;セクハラ;あっせん(セクハラ);過重労働・未払残業;労働基準監督署の調査;不当解雇;内容証明)
第3章 ヒドイ会社の労務管理(労働基準監督署の逮捕)
第4章 ヒドイ会社の財務会計(社長解任)
〜ヒドイ会社はどこがダメなのか?〜
本書では、会社のしくみの基礎(会社法・会計・税務・労務)を税理士と社労士が小説を通して、やさしくレクチャーしています。
ワンマン経営・どんぶり勘定といった典型的な中小企業のダメな部分に焦点をあて、どこがダメなのか?どのような結末になるか?がわかります。また、脱税した結果、税務調査でどうなるか?粉飾決算の発覚で銀行からの融資引き上げ等の様子を解説します。
さらに、セクハラ・パワハラ・過重労働・未払残業・不当解雇といった典型的なブラック企業をとりあげ、どこがダメなのか?どのような結末になるか?がわかります。労働基準監督署の調査を無視し続けた結果、逮捕・書類送検・起訴になる様子がリアルに伝わってきます。
典型的なダメダメ会社の社長となったドゥーアンが、悲惨な末路をたどる様子を通じ、自社の税務・会計・労務の見直しにお役立てください。