この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 想像の上をいくアウトプットを引き出す 編集者のフィードバック
-
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年05月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:2,090円(本体1,900円+税)
【2026年05月発売】
[BOOKデータベースより]
「おもしろい人だな」「また会いたいな」「仕事を頼みたいな」と思わせる“雑談2.0”メソッド!
イントロダクション ある日の会話
[日販商品データベースより]はじめに 「雑談」は武器にできる
第1章 雑談の「マインド」―結局、気配りできる人がうまくいく
第2章 雑談の「タイミング」―結局、空気の読める人がうまくいく
第3章 雑談の「テクニック」―結局、話し方のコツを知ってる人がうまくいく
第4章 雑談の「コンテンツ」―結局、話題が豊富な人がうまくいく
第5章 雑談で「ブランディング」―結局、自分に正直な人がうまくいく
私たちの周りには「知ってるけど、親しくはない人」たちであふれています。
そして、そんな人と意図せずして2人きりになり、ちょっとした気まずさを覚えることはよくあります。
そんなとき、ありふれた天気の話や最近のニュースなど、ただ「間を埋めるための雑談」だけしていていいのでしょうか。
たかが雑談、されど雑談。
仕事がデキる人たちは雑談がいかに自分をアピールするための有力な機会であるかを知っています。
だからこそ、彼らはしっかりと事前に「おもしろいネタ」を仕込み、雑談を武器にしているのです。
本書では、「コミュニケーションおばけ」ともいうべき広告業界の人々のおもしろい雑談のテクニックを、マーケティングの手法で徹底的に分析・体系化しました。
本書の内容を実践することで、あなたの話は「ただ沈黙を埋めるためだけの雑談(雑談1.0)」から「見せたい自分を演出する雑談(雑談2.0)」へとグレードアップさせることができます。
・「刺さる話」とはなにか
・名刺をもらう前に初対面の相手の名前を呼ぶテクニック
・死ぬほどつまらない「昨晩の夢」をおもしろく話す方法
・デキる人が重視している「話題価値」
・雑談は「タイミング」が9割
・人間の2つのモード「Pモード/Aモード」
・3つのシフトチェンジ術
・「モヤモヤ→スッキリ」ルール
・「おもしろい! 」という感情の正体
・雑談の「ちょい足しテク」4選
・雑談のネタマトリクス
・雑談でつくる自分の「キャラマトリクス」