- 色彩の手帳
-
建築・都市の色を考える100のヒント
学芸出版社(京都)
加藤幸枝
- 価格
- 2,750円(本体2,500円+税)
- 発行年月
- 2019年09月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784761527143

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[BOOKデータベースより]
都市を構成する「色」をどう選び、設計するか。色彩計画の考え方から手法・プロセス、著名建築の測色まで、色彩計画家の経験を100の柔らかな文章と写真に凝縮した、色の見方・選び方が変わるヒント集。「色は難しい」と感じ、何となく・無難に色を決めがちな建築・土木設計者、景観まちづくりに関わる行政関係者必携!
1 色を知り/色を考えるための50のヒント(環境色彩デザインの考え方;配色がもたらす効果;自然界の色彩構造;まちと色の方法論(のようなもの))
[日販商品データベースより]2 色彩を使いこなすための基礎知識と目安(基本となる色の構造;目安となる建築・土木の色とその値;目安となる素材の色とその値)
3 色彩計画の実践に向けて(色彩計画の考え方;色彩計画のプロセス)
都市を構成する「色」をどう選び、設計するか。色彩計画の考え方から手法・プロセス、著名建築の測色まで、色彩計画家の経験を100の柔らかな文章と写真に凝縮した、色の見方・選び方が変わるヒント集。「色は難しい」と感じ、何となく・無難に色を決めがちな建築・土木設計者、景観まちづくりに関わる行政関係者必携!