- おとなりの晴明さん 第五集
-
メディアワークス文庫 なー2ー17
陰陽師は雪の文様を愛でる
- 価格
- 671円(本体610円+税)
- 発行年月
- 2019年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784049127294
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- かつて世界を救った英雄軍師、二度目の人生は影に徹する
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2026年06月発売】
- 元戦闘用奴隷ですが、助けてくれた竜人は番だそうです。 2
-
価格:1,001円(本体910円+税)
【2026年05月発売】
- 元戦闘用奴隷ですが、助けてくれた竜人は番だそうです。 1
-
価格:979円(本体890円+税)
【2026年03月発売】
























[BOOKデータベースより]
おけら参りを控え、寒さが身に染みる京都の歳末。お隣に住む陰陽師・晴明さんは骨董鑑定のお仕事に足を運ぶ。現世に馴染んでいく晴明さんに、桃花は雪の文様をかたどった香立を贈る。現世で素敵な休暇をすごせるよう願いを込めて。一方の晴明さんは、陰陽術に目覚めた桃花に師として結び桜の紋を授ける。そうして時間が過ぎる中、二人のもとに、京の悲しい歴史に関わる百鬼夜行が訪れて…平安京から現代京都へ、悠久の歴史が織りなす優しいあやかしファンタジー。
[日販商品データベースより]おけら参りを控え、寒さが身に染みる京都の歳末。お隣に住む陰陽師・晴明さんは骨董鑑定のお仕事に足を運ぶ。
現世に馴染んでいく晴明さんに、桃花は雪の文様をかたどった香立を贈る。現世で素敵な休暇をすごせるよう願いを込めて。一方の晴明さんは、陰陽術に目覚めた桃花に師として結び桜の紋を授ける。
そうして時間が過ぎる中、二人のもとに、京の悲しい歴史に関わる百鬼夜行が訪れ……平安京から現代京都へ、悠久の歴史が織りなす優しいあやかしファンタジー。