この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- その「もの忘れ」はスマホ認知症だった
-
価格:968円(本体880円+税)
【2017年07月発売】
- 「朝ドラ」を観なくなった人は、なぜ認知症になりやすいのか?
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2019年08月発売】
- 40代からはじめるボケない生活術
-
価格:713円(本体648円+税)
【2010年11月発売】
- スマホ脳の処方箋
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2022年09月発売】























[BOOKデータベースより]
「もしかして認知症なの?」患者・家族を3分で笑顔に変える、魔法の診察・会話・治療術。10万人の脳神経画像を見てきた専門医が指南する、長谷川式や画像だけに頼らない、これからの認知症診療とは?
「もの忘れ外来」の現場から
[日販商品データベースより]アルツハイマー型認知症の気づきと診断法
「第2の認知症」前頭側頭型認知症を見逃していませんか!?
「レビー小体病」の気づき
「うつ病性仮性認知症」とMCI(軽度認知障害)
特発性正常圧水頭症の再考
一過性てんかん性健忘(TEA)と認知症
認知症以外の病態を見落としていませんか?
認知症のMRI画像入門:専門医を超える視点
アルツハイマー型認知症のトピックス
認知症の薬物療法
Q&A こんなときどう話す?
あなたの診断や処方、紋切り型になっていませんか? 認知症診療のリアルな現場では、患者の個別性に応じた、微妙な「さじ加減」が必要。1万人の患者、10万人の脳を見続けてきた著者が、会話を重要視した「もの忘れ外来」の実践的なコツと実用的な薬物療法を大公開。