この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- これからの社会のために哲学ができること
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年11月発売】
- 加速主義 増補新版
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2025年11月発売】
- 資本主義の宿命 経済学は格差とどう向き合ってきたか
-
価格:1,034円(本体940円+税)
【2024年05月発売】
- はじめての国際政治経済学
-
価格:2,970円(本体2,700円+税)
【2025年08月発売】
- 政治学入門 第3版
-
価格:2,530円(本体2,300円+税)
【2023年05月発売】





























[BOOKデータベースより]
国際知財法の権威が、学生向けに分かりやすく簡潔に解説。ビジネス実務でも、今後ますます必要になる分野の最適な概説書。
知的財産法の無体性と属地性の交錯
日本における知的財産権保護の特徴と知的財産摩擦
工業所有権の国際的保護に関するパリ条約の成立とその後の展開
文学的及び美術的著作物の保護に関するベルヌ条約の成立とその後の展開
TRIPs(知的所有権の貿易関連の側面に関する協定)の成立とその後の問題点
その他の知的財産権条約および今後の可能性
国際法源における基本原則とその相互間の関係
知的財産権の保護を受けるための要件および手続
知的財産訴訟に関する国際裁判管轄権の原則
知的財産権自体に関わる問題の準拠法
知的財産権侵害の準拠法
知的財産権に関する契約の準拠法
知的財産権に関する渉外紛争とその解決方法
いずれの解決方法を採るべきかを決定する際の考慮要因と日本における侵害訴訟における防御方法