この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 新注釈民法 3
-
価格:9,900円(本体9,000円+税)
【2026年02月発売】
- 新注釈民法 20ー1
-
価格:7,150円(本体6,500円+税)
【2026年04月発売】
- 民法研究第2集 第11号(2024・10)
-
価格:3,960円(本体3,600円+税)
【2024年10月発売】
- 民法研究第2集 第12号(2025・2)
-
価格:4,290円(本体3,900円+税)
【2025年02月発売】
- 民法研究第2集 第10号(2024・1)
-
価格:3,300円(本体3,000円+税)
【2024年01月発売】
























[BOOKデータベースより]
シンポジウムに参加して
[日販商品データベースより]債務不履行体系の発展
日本における契約締結上の過失理論の生成、展開、そして、課題
日本における不法行為法の保護法益の変遷
不法行為における精神的損害賠償と懲罰的損害賠償
非典型担保―日本法における譲渡担保の展開と特色
担保目的物の分解―我妻テーゼとその反流
◇伝統の『民法研究』が、大村敦志教授の責任編集で再始動した第2集の第4号。さらなる発展を目指す研究雑誌◇
広中俊雄創刊『民法研究』を継承し、新たな構想の下スタートした第2集〔東アジア編〕の第4号。東アジア民事法学国際シンポジウムをベースとして、「日本民法を東アジアに発信する新たな試み」。第一線の民法学者による報告論文と、その中国語・韓国語訳を付して、国際的に貴重な示唆を与える。〈本号執筆者〉渡辺達徳・池田清治・大村敦志・窪田充見・沖野眞已・道垣内弘人