[日販商品データベースより]
「自分が見えない」のは不安だ。でも、だからこそ、「知らない自分」に出会える!「ぼく」を発見する驚きをPOPに描き出す本書は、自分を発見する喜びに満ちている。
「ぼくはぼく、きみじゃない ぼくはぼく、なんにでもなれる!」(谷川俊太郎)
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- もぐらけんせつりすさんいっかの木のおうち
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2023年07月発売】
- もぐらけんせつ ぽんぽこでらのおまつり
-
価格:1,430円(本体1,300円+税)
【2024年06月発売】
- 赤い日 じいちゃんの見た戦争
-
価格:2,750円(本体2,500円+税)
【2025年08月発売】
- かなしきデブ猫ちゃん マルの秘密の泉
-
価格:858円(本体780円+税)
【2023年04月発売】
- はじめての大喜利えほん うさぎ
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2024年09月発売】
ぼくのこと タイトルに惹かれて読んでみました
ぼくは ぼくのことがみえない
たしかに 鏡では自分の姿は見えますが 自分の顔は見えません
手や足など見える部分もたくさんありますがね
めだまを とって 見るという発想 おもしろい
自分の顔は自分では見えなくても ぼくをかんじる
なかなか 自分を見つめているなー
少々 哲学的でもあります
ちがった ぼくをかんじる なんて
作者が 独学で絵本の創作活動したとの コメントありましたが
是非子どもたちの心をとらえた 絵本を期待しています
(にぎりすしさん 60代・京都府 )
【情報提供・絵本ナビ】