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[BOOKデータベースより]
メディア環境・政治・社会・経済構造の急激な変化の中で、問い直される「メデイアの公共性」。世界の公共メディアの現状と今後の方向性を探る一冊。
第1部 メディアの公共性を問い直す(公共放送とは何か;「公共サービスとしての放送」の限界と可能性―BBCの現代的意義;メディアの公共性をめぐる制度と法;メディアと公共性)
[日販商品データベースより]第2部 公共サービスメディア論の視点(ヨーロッパの公共放送の現状と課題;デジタル化と今後の公共放送;グローバル市場における公共メディアの役割とその価値;公共サービスメディアの理念と商業化―BBCワールドワイドと英米系コンテンツの市場支配)
第3部 メディアの公共性と公共放送のゆくえ(新興国の公共放送―タイ公共放送の成立をめぐって;グローバル社会における公共メディアと災害報道;米国における非営利メディアの生態系―公共放送への挑戦;公共サービスメディアと人権;コモンズとしての公共サービスメディア)
今公共放送が直面する問題とは何か。メディア環境・政治・社会・経済構造の急激な変化の中で、問い直される「メディアの公共性」。世界の公共メディアの現状と、今後の方向性を探る。