- 後宮錦華伝
-
予言された花嫁は極彩色の謎をほどく
コバルト文庫 は6ー14
- 価格
- 803円(本体730円+税)
- 発行年月
- 2016年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784086080071
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 怠惰な王子は自分を悪役だと思い込んでいる
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2025年12月発売】
- 転生したら剣でした 20
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2025年11月発売】
- 小説 僕の心のヤバイやつ
-
価格:726円(本体660円+税)
【2024年09月発売】
- 亡き姉の子を育てる脳外科医の隠れ執着愛で、かりそめ契約婚のはずが幸せ婚になりました
-
価格:803円(本体730円+税)
【2025年12月発売】
- 双子パパになった不屈の自衛官は飽くなき愛で純真ママを取り戻す
-
価格:825円(本体750円+税)
【2025年11月発売】























![大学入試漆原晃の物理基礎・物理[波動・原子]が面白いほどわかる本 改訂版](/img/goods/book/S/04/605/225.jpg)




[BOOKデータベースより]
赤子のときの予言により、後宮入りを期待されて育った翠蝶。ところが皇帝ではなく皇弟・氷希と結婚させられてしまう。彼は右目に傷痕があり、夜をともにした女性にもうつるといわれている。だが結婚して半年、氷希が翠蝶の臥室を訪れることはいまだなくて…!?翠蝶の、とある秘密を知られてしまったことから氷希との距離が縮まっていくのだが―。すれ違う想いが絡まりあう中華後宮恋物語。
[日販商品データベースより]生まれたときの予言により、両親の期待を背負って後宮を目指した翠蝶。だが皇弟・氷希の妻にされる。彼は翠蝶が皇帝の寵愛を望んでいることを知ると、「実現できるなら離縁してやる」と言い出し…!?