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[BOOKデータベースより]
明石(なほ雨風やまず―須磨の嵐は都でも;やうやう風なほり―桐壷院が夢にと現れて ほか)
澪標(さやかに見えたまひし―源氏君復帰に帝なは;明くる年の如月に―東宮元服世替りへ ほか)
蓬生(さまざまに思し嘆く人―残され居りし末摘花は;はかなきことにても―邸ますます荒れ行きて ほか)
関屋(伊予介といひしは―関に行き交う空蝉・源氏君;右衛門佐参りてぞ―思いの文の行き交いて ほか)
絵合(前斎宮の御参りのこと―前斎宮入内に朱雀院からの;中宮も内裏にぞ―二人女御の並び居て ほか)