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敗戦の年、焼け野原の東京で出版社を始めた小尾俊人の実像と歩んだ道。時代と向き合い、どんな本を出したか。親交の深かった宮田昇が描く。小尾の日記「1951年」と、月刊「みすず」初期の「編集後記」を併録。
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