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サル山共和国で考えるルールの作り方 「なるほどパワー」の法律講座
太郎次郎社 大村敦志 山中正大
点
「そうか!アタシたち、本の貸し借りのルールを決めたらいいんだ」ルールは何のためにある?何を約束すればいい?もっといい方法って、ないのか。自分たちでしくみを作ろう。「未来のルール」を作ってみないか。
第1話 夏の法律教室が始まった―自分の席と自分の名前(席が変わると困らない?名前がないと困らない?;ここにはボクが座る!あだ名で呼んで、なぜ悪い!;「私」にとって大切なもの)第2話 とりかえっこで、ひと騒動―交換は自由にできる?(ヤスヒトとリサが席をとりかえた;交換は自由にできる?;「私」と「私」のあいだのとりきめ)第3話 ボクらの図書室「けぐり文庫」―約束で「しくみ」をつくる(カエル王国からのプレゼント;貸した本が返ってこない!;「私」と「私」でしくみをつくる)第3話と第4話のあいだ 法律は「ひとつ」じゃない―もうひとつの「法律」、もうひとつの「なるほどパワー」第4話 本を借りたのはだれ?―「また貸しはダメ」と言えるか、言えないか(はっきりしたルールがないときは?;だれが借りたかわからない!;「法律の解釈」と「事実の証明」)
日本での実際の判例に基づいた物語を通し、法律の理論から実際の運用までをわかりやすく解説する。民法編では、人格権と財産権、交換の自由、契約により仕組みをつくること、自律と自治のルールとしての民法を学ぶ。
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[BOOKデータベースより]
「そうか!アタシたち、本の貸し借りのルールを決めたらいいんだ」ルールは何のためにある?何を約束すればいい?もっといい方法って、ないのか。自分たちでしくみを作ろう。「未来のルール」を作ってみないか。
第1話 夏の法律教室が始まった―自分の席と自分の名前(席が変わると困らない?名前がないと困らない?;ここにはボクが座る!あだ名で呼んで、なぜ悪い!;「私」にとって大切なもの)
[日販商品データベースより]第2話 とりかえっこで、ひと騒動―交換は自由にできる?(ヤスヒトとリサが席をとりかえた;交換は自由にできる?;「私」と「私」のあいだのとりきめ)
第3話 ボクらの図書室「けぐり文庫」―約束で「しくみ」をつくる(カエル王国からのプレゼント;貸した本が返ってこない!;「私」と「私」でしくみをつくる)
第3話と第4話のあいだ 法律は「ひとつ」じゃない―もうひとつの「法律」、もうひとつの「なるほどパワー」
第4話 本を借りたのはだれ?―「また貸しはダメ」と言えるか、言えないか(はっきりしたルールがないときは?;だれが借りたかわからない!;「法律の解釈」と「事実の証明」)
日本での実際の判例に基づいた物語を通し、法律の理論から実際の運用までをわかりやすく解説する。民法編では、人格権と財産権、交換の自由、契約により仕組みをつくること、自律と自治のルールとしての民法を学ぶ。