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価格:1,760円(本体1,600円+税)
【2024年03月発売】
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【2024年03月発売】
[BOOKデータベースより]
第1章 バブル崩壊の要素はどこにあるのか!?(30年に1度の大相場で株式の投資家に求められること;東証1部の時価総額が過去最高を記録するなかで有望な銘柄は何か? ほか)
[日販商品データベースより]第2章 注意したい中国関連の企業動向(シチズンの中国工場閉鎖・株価が上昇するなかでの有望株;大波乱要因の3つの問題・動き出した世界の運河の整備計画 ほか)
第3章 今や収穫期に入った日本経済(逆オイルショックが世界経済に与える影響とは?;地銀の経営統合・ECBの量的緩和・日本国債の格付け ほか)
第4章 円安に振れても株価は上昇しない(アメリカの利上げ後の影響・シェール革命で損失を出した住友商事;銀行の資本規制強化策・株価1万7000円台へ・富士重工株 ほか)
ついに東証一部の時価総額がバブル期を超えた。約25年ぶりである。その原因について論じた有料投資レポートを時系列的に紹介。これからの株価の動向を展望する。この静かな熱狂は“バブル”の前兆なのか…。