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[BOOKデータベースより]
若者の大半が学ぶ大学の場で、あらためて学生支援が重要となっている。食、住をはじめ、コンピュータ、本、電子教材、文房具などから旅行、各種講座、就活などにいたるまで、学生を、学生自らが組合員となり、教職員とともに協同して支援しているのが日本の大学生協。国内各地の活動と国際交流をつうじて、民主協同社会への道を拓く!
序 交流をつうじて自己確認(アイデンティティ)へ
[日販商品データベースより]1 大学と協同の世紀
2 学生支援の重要性
3 大震災・原発事故の衝撃
4 復興・再建への決意
5 パラダイム転換:市民から主権者へ
6 大学生協をつうじて民主協同社会を
食、住、文房具などから就活にいたるまで、学生自らが組合員となり、教職員と共に学生を支援している日本の大学生協。本書では、全国大学生活協同組合連合会の会長理事を務めてきた著者の、苦闘の軌跡を綴る。