- 独学でよかった
-
読書と私の人生
- 価格
- 1,760円(本体1,600円+税)
- 発行年月
- 2014年11月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784879198211
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- テストのお守り暗記帳 中1
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2026年06月発売】
- テストのお守り暗記帳 中2
-
価格:1,210円(本体1,100円+税)
【2026年06月発売】
- テストのお守り暗記帳 中3
-
価格:1,320円(本体1,200円+税)
【2026年06月発売】
- 中高生のためのAIが最強の家庭教師になる自宅学習法
-
価格:1,980円(本体1,800円+税)
【2026年03月発売】
- 世界の果ての本屋さん
-
価格:2,310円(本体2,100円+税)
【2026年03月発売】



























[BOOKデータベースより]
50年以上のキャリアをもつ評論家は、大学へ進学せず、働きながら投稿していた―評論家・佐藤忠男が教える「独学」の大切さ。
第1章 冒険の始まり(本の虫誕生―少年時代;本も映画も面白い!―青年時代;映画の考え方を学ぶ)
[日販商品データベースより]第2章 読書と出会い(学者たちとの遭遇;興味の広がり;人々の暮しへの関心―柳田国男と宮本常一)
第3章 読む愉しみ(本の選び方;大衆作家たちの読書;純文学と大衆文学)
第4章 独学はやめられない(芝居と趣向;漫画の成長;ロマンスはるかなり;映画と原作;名著とは?)
特別書き下ろし―あらためて思うこと
50年以上のキャリアをもつ評論家は、大学へ進学せず、働きながら投稿していた。映画と本が、世界を広げる。自らの知的好奇心を大事にしてきた評論家・佐藤忠男が教える、「独学」の大切さ。