- 「人間学概論」講義
-
人間の「定義と本質」の探究
幸福の科学大学シリーズ 48
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2014年08月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784863955400
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[BOOKデータベースより]
人間とは社会的存在である。人間とロボットとの違いはどこにあるのか、人間と動物との違いはどこにあるのか、DNAと魂の違いはどこにあるのか―宗教的アプローチから「人間とは何か」を定義した衝撃の一書!
1 「人間の定義」や「人間学」をいかに考えるか(「人間学部」という名称の学部は、いろいろな大学にある;外見からは人間を定義することはできない ほか)
2 人間とは、「魂と肉体が合体した存在」(人間の本質にアプローチできていない現代の学問界;勇気を持って、「人間とは何か」を定義すべき ほか)
3 物質化現象・霊言・人魂から「魂の存在」について考える(宗教ではよく起きている、霊界からの「物質化現象」(空中から金粉が降ってくる;足から“石ころ”が出てくる;空から御札が降ってくる);「怪異現象」と「電気系統」には深い関係がある ほか)
4 性質や社会の形態から「人間」を定義する(性質・社会の形態からの定義1「人間は社会的動物である」;外見が似ていても、性質や社会の形態に違いが出てくる ほか)
5 人間は、幸福になる権利と義務を持っている(人間には、生まれによらず「チャンスの平等」を与えるべき;社会的な救済も大事だが、怠け者を量産してはいけない ほか)