- 日蓮を語る
-
『黄金の法』講義5
幸福の科学大学シリーズ 40
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2014年08月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784863955295
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[BOOKデータベースより]
なぜ日蓮は他宗を激しく非難排撃したのか?数多の教えの中から「法華経」を信じた理由とは?日蓮の信仰・思想・行動を説き明かし、「不惜身命の生涯」の核心に迫る。
第1部 日蓮を語る―『黄金の法』講義5(日蓮は意外に「理論派」で「学者」だった;「念仏無間」の真意―釈尊をないがしろにしている;「禅天魔」の真意―お経をないがしろにしている;「真言亡国」の真意―密教は釈尊の真説ではない;「律国賊」の真意―名誉心にとらわれた偽善者だ;『法華経』の優れた点1―みんなが仏になれる教え;『法華経』の優れた点2―この世そのものを変えていく;『法華経』の優れた点3―「久遠実成の仏陀」の登場;『立正安国論』を著し、法難が続く;「竜ノ口の法難」での不思議な現象;日蓮は「イエスと似た性格の人」だった)
第2部 質疑応答―『黄金の法』講義5(鎌倉仏教の問題点と、評価すべき点とは)