- 他力信仰について考える
-
『黄金の法』講義3
幸福の科学大学シリーズ 37
- 価格
- 1,650円(本体1,500円+税)
- 発行年月
- 2014年08月
- 判型
- B6
- ISBN
- 9784863955271
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『黄金の法』講義3
幸福の科学大学シリーズ 37
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[BOOKデータベースより]
阿弥陀信仰とは、仏の「救済的側面」の現れである。他力信仰は、釈尊の教えから見て正しいか。源信、法然、親鸞の生涯と思想を読み解き、仏教の寛容な教えの深遠さを学ぶ―。
1 はじめに
2 エル・カンターレと阿弥陀信仰の関係
3 日本に伝えられた他力信仰
4 源信と『往生要集』
5 「浄土三部経」と法然
6 親鸞の生涯
7 親鸞の思想