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- 詳説労働契約法 第2版
-
弘文堂
荒木尚志 菅野和夫 山川隆一
- 価格
- 4,070円(本体3,700円+税)
- 発行年月
- 2014年05月
- 判型
- A5
- ISBN
- 9784335355622


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[BOOKデータベースより]
法改正によって新設された有期労働契約ルールの、成立経緯・意義・解釈・今後の課題についても詳論した決定版。
第1章 労働契約法の意義と評価(労働契約法の2007年制定―その背景と位置づけ;労働契約法の2012年改正―その背景と位置づけ ほか)
[日販商品データベースより]第2章 労働契約法制定・改正の構想と過程(「労働契約法」制定の構想;労働契約法案の審議過程 ほか)
第3章 労働契約法の内容(目的と基本概念;基本原則 ほか)
第4章 労働契約法の今後の課題(民法改正の動きと労働契約法;従業員代表法制と労働契約法 ほか)
資料編(労働契約法制の検討に関する指摘;今後の労働契約法制の在り方に関する研究会報告書 ほか)
労働契約法の改正により、無期労働契約への転換、雇止め法理の法定化など、新たに有期労働契約のルールが規定された。この注目される改正について詳論し、運用の方向性・課題を示した改訂版。