[BOOKデータベースより]
おいしい文藝“第一弾”32篇の「肉」にまつわる名随筆。
スキヤキスキスキ(阿川佐和子)
エラクなりたかったら独身だ、スキヤキだ(開高健)
牛鍋からすき焼へ(古川緑波)
すき焼きの記憶―「自作の中の味」という課題で(山田太一)
すき焼きが好き(村上春樹)
ビフテキ委員会(赤瀬川原平)
世界一のステーキ(馳星周)
肉それぞれの表情(神吉拓郎)
とんかつとカツレツ(池波正太郎)
味噌カツ(向田邦子)〔ほか〕
すき焼き、ステーキ、焼き肉、とんかつ、焼き鳥、マンモス…。古今の作家たちが「肉」について筆をふるう随筆アンソロジー。読めば必ず満腹感が味わえる、「おいしい文藝シリーズ」第1弾。
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すき焼き、ステーキ、焼き肉、トンカツ、焼き鳥。古今の作家たちが「肉」について熱く語る随筆集。「おいしい文藝」第1弾。