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[BOOKデータベースより]
「抽象的な部分は具体的に、込み入った部分はシンプルに」という方針のもと、口述形式と設例の活用を通じて、通読しやすさを工夫した入門書。基本概念の定義と内容を明らかにするとともに、判例や設例によってその具体的な表れ方を確かめ、理解に努める。特に債務不履行・損害賠償についてのこなれた説明は一読の価値あり。
債権総則の位置と債権の概念
[日販商品データベースより]債権の目的1 総説・特定物債権と種類債権
債権の目的2 金銭債権・利息債権・選択債権
債権の効力・強制履行
債務不履行1 債務不履行の基本類型
債務不履行2 信義則に基づく義務・受領遅滞
債務不履行3 債務不履行の効果―損害賠償
債権侵害に対する保護
債権者代位権
詐害行為取消権1―要件
詐害行為取消権2―行使方法と効果
多数当事者の債権関係―総説・分割債権関係・不可分債権関係
連帯債務
保証債務
債権の消滅―各種の債権消滅原因
弁済―弁済の提供と受領、関連事務の処理
弁済者代位
相殺
債権譲渡・債務引受
初めて民法を学ぶ学生のために、通読しやすい口述形式の超入門書。基本概念の定義と内容を明らかにするとともに、判例や設例によってその具体的なあらわれ方を確かめ、理解に努める。