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[BOOKデータベースより]
課長ほどやりがいがあって、おもしろい仕事はありません。部下の成長を確認したり、チームとしての結果が出たときの満足感はなにものにも代えがたいものがあります。一緒に働いた仲間との「絆」を築くことができるのは、部下一人ひとりとダイレクトに付き合う課長時代だけと言っても過言ではないのです。課長になったら、まず最初に読む本。
第1章 まずはじめに、「志」をもちなさい(部下との「絆」は一生の宝物―課長ほど面白いポジションはない;君に読んでほしい本―『ビジネスマンの父より息子への30通の手紙』 ほか)
[日販商品データベースより]第2章 課長になって2か月でやるべきこと(最初に君の信念を示す―本気で考えて、本気で伝える;「時間厳守」を叩き込む―時間にルーズな課は成果を出せない ほか)
第3章 部下を動かす(君は、部下の人生にコミットする―手塩にかけて育てなさい;部下は与えられたもの―全員の戦力を最大に高めよ ほか)
第4章 社内政治に勝つ(上司を味方につける―対応を間違えば最大の障壁になる;部下に「権限」を与えなさい―仕事を任せるから、部下は伸びる ほか)
第5章 自分を成長させる(大局観を養いなさい―常に上位者の視点で考える;会社の常識に染まらない―定時で帰って社外の人と付き合う ほか)
"累計70万部のベストセラーシリーズ!
愛蔵ポケット版では新たに“3通の手紙”を追加!
●今、“課長受難""の時代を迎えています。少ない人員・予算で、かつてより難易度の高い成果を求められているからです。
●こんなときこそ、課長職の「核心」をしっかりとらえることが重要。そして、部下の心ガッチリ掴んで、最短距離で成果を出す知恵を絞る必要があります。
● 東レ経営研究所の佐々木常夫氏は、39歳で課長になったちょうどその年に奥様が病に倒れ、自閉症のご長男を含む3人の子どもの世話を焼くために定時で帰ることを余儀なくされました。
●当時、佐々木氏が課長を務めた部署は超多忙。「課長職の本質」を一刻も早く掴まなければ、仕事も家族もともに倒れてしまう状況でした。そこで、佐々木氏は、試行錯誤を繰り返しながら“上司力""とマネジメント・スキルを磨き上げていきました。
●そして、困難な状況のなか数々のビッグプロジェクトを成功させました。その後、部長、取締役、社長に就任。今では、奥様も完治され幸せな家庭生活を送っていらっしゃいます。
●本書では、その佐々木氏に、課長の「心得」と「仕事術」の真髄を伝授していただきました。大小さまざまなスキル・ノウハウを紹介しながら、その背後に欠かせない「志」について熱く語っていただきました。
●課長時代に苦労した佐々木氏だからこそ書ける、「悩める課長」への心のこもった37通の手紙。ぜひ、多くの職場のリーダーに読んでいただきたいと思います。"