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[BOOKデータベースより]
批評は五感と響き合う!本は時代の証言者。批評は時代の目撃談。デビューの1978年から2008年までの30年間に書かれた「本の話」を網羅。
1 本の話1(1978‐1993)(サガンと私の間に―フランソワーズ・サガン;ナルニアへの道 ほか)
[日販商品データベースより]2 書評(1985‐2008)(北方謙三『友よ、静かに瞑れ』;増田みず子『降水確率』 ほか)
3 時評(1996‐2008)(ブックランド(「東京新聞」一九九六‐一九九七年);文学からの招待状1〜51(朝日新聞社「一冊の本」一九九八年四月‐二〇〇二年六月) ほか)
4 本の話2(1994‐2008)(一寸おつきあい―本との交遊録;解らない本 ほか)
あとがき 私の「東京の三十年」
本は時代の証言者。批評は時代の目撃談。デビューから30年間に発表された単行本未収録の批評的文章を、時系列に「書評」「時評」「本の話」に分けて現代文学の変遷を跡づける、文学の一大曼荼羅。