この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 獣害列島
-
価格:946円(本体860円+税)
【2020年10月発売】
- 虚構の森
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2021年11月発売】
- HEP入門 新装版
-
価格:4,180円(本体3,800円+税)
【2011年12月発売】
- いのち輝く有明海を
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2019年09月発売】
- 戦争をやめさせ環境破壊をくいとめる新しい社会のつくり方
-
価格:1,540円(本体1,400円+税)
【2005年07月発売】
[BOOKデータベースより]
里山とは何か?里山はどこにあるのか?なぜ、里山は魅力的なのか?世界が注目するSATOYAMAの入門書。
第1章 「里山の自然」はどこにある?(「破壊」が生み出す里山;アマゾンもボルネオも里山だ ほか)
[日販商品データベースより]第2章 「里山の危機」の正体(里山を襲う「開発」と「放棄」;もう一つの危機「移入種」 ほか)
第3章 里山を取り巻く“自然界の掟”(里山は二酸化炭素を吸破するか;「緑のダム」の微妙な効用 ほか)
第4章 人が里山にできること(森林ボランティアの里山観;環境教育としての里山づくり ほか)
増補 里山は日々進化する
2010年秋の熊や猿など野生動物の出現騒動の一因に、里山の衰退があると考えられている。里山とは何か。里山はどこにあるのか。なぜ里山は魅力的なのか。世界が注目するSATOYAMAの入門書。