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[BOOKデータベースより]
「木の上に、ぽっかり人間が浮かぶ遊びの空間があればいいのだ」―浅間山麓で週末の山小屋生活をつづけて四半世紀、詩人が綴る“田舎暮らし”の楽しみと日々。
浅間山の光の山麓で
[日販商品データベースより]木々の葉裏を見上げる
夜道で怪鳥「花子」に出会う
怒涛のような夏が過ぎた
田舎の日曜日
二代目「風のブランコ」の失敗
粉雪のなかのハーブと音楽療法
冬の狐の物語
十二歳の春
雨のなかのツリーハウス作り〔ほか〕
「木の上に、ぽっかり人間が浮かぶ遊びの空間があればいいのだ」。浅間山麓で週末の山小屋生活を続けて四半世紀。いかに樹木と遊ぶか。自然に寄り添うデザインとは。詩人がしなやかに綴る田舎暮らしの楽しみと日々。