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[BOOKデータベースより]
芭蕉に執念した山本健吉ならではの「奥の細道」現代語訳と鑑賞を堪能して下さい。さらに究極の芭蕉評論「軽み」の論も収載しました。
「奥の細道」現代語訳・鑑賞(日光路(江戸深川‐殺生石 芦野);奥州路(白河‐平泉);出羽路(尿前‐象潟);北陸路(越後‐大垣))
[日販商品データベースより]「軽み」の論(即興と眼前体;「言ひ了せて何かある」;方法論を超えて;さび・しをり・細み;単行本「後記」;『奥の細道』(一);『奥の細道』(二);『奥の細道』(三))
幾度か講演やその他で芭蕉の足跡を訪ねて奥の細道を旅し、芭蕉に執念してきた山本健吉ならではの「奥の細道」現代語訳と鑑賞を堪能できる1冊。さらに、究極の芭蕉評論「軽み」の論も収録。