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[BOOKデータベースより]
2030年前後に「鉱物資源の枯渇」「エネルギー資源の枯渇」のピークがやってくる。さらに地球温暖化と地球が養える人口の臨界点も重なる。資源争奪戦で日本はどうなるのか。
はじめに―資源価格の乱高下は何を意味するのか
[日販商品データベースより]1 資源は再び高騰し、もう戻らない
2 資源争奪戦・資源ナショナリズムの最前線
3 金属資源は新興国、レアメタルは先進国のアキレス腱
4 エネルギー資源は地下系から太陽系へ
5 地球温暖化で資源の行方はどうなる?
おわりに―日本は「つなぎ」の期間をどうするか
2030年前後、鉱物資源の枯渇・エネルギー資源の枯渇のピークがやってくる。地球規模の解決に向かい、人類の知恵が解決するのか、最悪の終末を迎えるのか。斯界の第一人者が緻密な分析から最新のシナリオを描く。