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- こども服の歴史
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価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2016年08月発売】
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価格:3,080円(本体2,800円+税)
【2016年08月発売】
[BOOKデータベースより]
地球規模の安全、人口の増加といった環境の中で衣生活を考える手だてとして、現状の衣服の変遷、民族服の見直し、既製服の成り立ち、衣服材料等、現在の衣生活を「なぜ」と問いかける姿勢でアプローチを試みた。
現代社会において、人はなぜ服を着る
[日販商品データベースより]日本の服の移り変わり
洋服はいつから着るようになったか
西洋では何を着てきた
民族服の種類と特徴
服が手元に届くまで
パリ・コレと日本のアパレル
どんなデザインにどんな布
着目されている風合いと新技術
服の機能性保持とリサイクル
身体に合った服を選ぶ
衣生活と情報社会
環境にあった衣服を選ぶ
ユニバーサルデザインと衣服
装うことの意味
悲壮感なき節約といわれる低成長時代の続いている中で、「効率と新奇性の追求を第一と考える現状の衣生活」を変えていく必要がある。現状の衣服の変遷や衣料材料などに焦点をあて、現代の衣生活の見直しを促す1冊。