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[BOOKデータベースより]
刑法・刑事訴訟法など「犯罪と刑罰に関する法律」について、その歴史・国際比較・思想などを踏まえながら分かりやすく解説。初学者はもちろん、一通り学習を終えた学生・受験生が、刑事法の様々な原則・解釈論をより深く理解するためにも最適。独自の主体性論に立つ人間論・憲法論から、憲法に基礎をおく「憲法的刑事法学」を提唱。
第1部 刑事法の現状と歴史(刑事法と犯罪・刑罰の現状;刑事法制の歴史と国際比較;近代刑事法思想の流れ;現代の刑事法と刑事法思想の動き)
[日販商品データベースより]第2部 刑法を考える(刑法学の根底にあるもの;犯罪と刑罰の考え方;罪刑法定主義;実体的適正の原則:刑法とその理論の概要)
第3部 刑事訴訟法・行刑法・少年法・犯罪被害者法を考える(刑事訴訟法の考え方;行刑法の考え方;少年法の考え方;犯罪被害者法の考え方)
刑事法全般について、その歴史・国際比較・思想などを踏まえながら概説したテキスト。初学者はもちろん、一通り学習を終えた学生・受験生が、刑事法の様々な原則・解釈論をより深く理解するためにも最適な1冊。